チャットサポートなら国内導入実績No.1のLive800

Live800

チャットサポートなら国内導入実績No.1のLive800


導入事例
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チャットでお問い合わせ
(Live800を1度でもご利用になったことのある企業の数です。)
ECショップ・PC通販・印刷・広告業・航空会社・美容外科・不動産業・産直販・流通業・旅行業 他多数
大手通販企業様(BtoC)導入事例
WEBサイト訪問者の離脱率改善(CV率UP)を目的にLive800を導入。
⇒検証期間(約1ヶ月)においてチャット利用から購入へのCV率17%を達成!
顧客満足度(CS)向上
Live800の活用により、従来の顧客対応で起こっていたお客様の「今すぐ聞きたい」「名乗りたくない」「繋がらない」等の不満の解消に繋げることができます。
また、Live800の対応記録分析によってFAQやWEBサイトの改善をすることができます。
さらに、顧客満足度が95%を達成したという導入企業様の事例もございます。
生産性向上・コスト削減
Live800によって対応効率がアップすると、顧客対応にかかる人件費を削減することができます。
また、Live800の導入によって電話の3分の1程度まで顧客対応のコストを削減させることに成功した企業様の事例もございます。
WEBカウンセリング
化粧品サイトなどにLive800を導入し、お客様のカウンセリングをすることによって新たな顧客の獲得を望むことができます。
また、Live800をCRMの顧客情報と連携させることにより、顧客とより円滑にコミュニケーションをとることができるようになったという活用例もございます。
Live800をご利用されることで、件数に応じた対応体制ではなく、体制に合わせた対応数のコントロールが可能になります。
運用体制と運用方法の事例をご紹介します。
■A社様
 メール窓口対応のオペレーターが兼務
メール窓口とチャット運用者を1名兼用とした
・チャットで必要となる定型文は、メール対応時の定型文を流用
・チャットの即時性を勘案し、チャットを優先とする
・テスト期間中の独自文の作成は、SVにて確認後送信
■B社様
 チャット・メール・電話をマルチ運用で実施
オペレーター1名で全ての対応をマルチ運用で実施
(窓口開設後1年程度)
・チャット時の対応数は1:3~4人程度可能
・定型文は、100程度登録(その他、過去の対応一覧)
・技術的な内容は、テクニカルサポートへ転送・エスカレーション
(20~30%)
■C社様
 チャット専属のオペレーターを配置
マーケティング部とカスタマー部の共同体制
・定型文は1000~1500
・対話ログをCRMアプリにコンバートし、電話・メール窓口と同期を取っている
■D社様
 チャット専用窓口の設置
委託先コールセンターでの運用
・カスタマー対応の効率化
(窓口開設後6ヶ月程度)
・対応数100~150件/日
・チャット時の対応数は1:3人程度可能(3ヶ月程度)
・定型文は、200程度登録(その他、過去の対応一覧)
・電話の1/3程度までコスト効率化が実現 ・顧客満足度が4.2/5と非常に高い