チャットサポートなら国内導入実績No.1のLive800

Live800

チャットサポートなら国内導入実績No.1のLive800


Live800の機能
⇒Live800の機能一覧はこちら
【お客様のお問い合わせ画面(チャットウィンドウ)】
 お客様(訪問者)がアイコン・招待ウィンドウをクリックするとこのウインドウが開き、チャット(問合わせ)を
 行うことができます。

 ❶接続状態
  チャットの接続状態が表示されます。
 ❷対話履歴
  チャットの履歴が表示されます。
 ❸機能ボタン
  ・ファイル送信:ファイルを送信することができます。
  ・保存:対話履歴を保存することができます。
  ・キー音OFF:メッセージを受信した時のアラート音の有無を切り替えることができます。
  ・言語:チャットウィンドウの言語表記を英語・中国語・韓国語へ切り換えることができます。
 ❹入力欄
  お問い合わせ内容を入力します。メッセージは200文字まで入力できます。
 ❺入力情報
  文字数・送信キーの設定・オペレータの入力情報が表示されます。
 ❻広告枠
  Webサイトの広告が表示されます。
 ❼終了ボタン
  チャットを終了します。
 ❽送信ボタン
  「入力欄」へ入力したメッセージを送信します。
 ❾送信キー
  メッセージを送信する時のショートカットキーの設定を変更します。
  デフォルトは「Enterキーで送信」に設定されています。

【伝言ウインドウ】
 担当オペレータが不在の時は、通常のチャットウインドウが自動的に「伝言ウインドウ」に切り替わります。
 お客様は伝言メッセージを残すことができます。


【オペレータのチャット対応画面】
 チャットを行うメイン画面は、上部にサイト訪問者の一覧が表示され、下部にチャットを行うエリアがあります。
 同時に複数のお客様とチャットを行う場合は、お客様ごとに下部のチャットエリアが切り替わります。


【ログイン状態の変更】
 オペレータはログイン状態を変更して、お客様にチャットの受付状況をお知らせすることが出来ます。
 ・オンライン:チャットを受け付けている状態の時に設定します。
 ・取込中:チャットの対応がスムーズに行えない状態の時に設定します。
 ・退席中/隠し中:チャットを受け付けていない状態の時に設定します。


【サイト訪問者のリスト表示】
 現在Webサイトに訪れているお客様(訪問者)を一覧で確認することができます。
 お客様の状態によってアイコンや背景色が異なり、訪問回数・IPアドレスなどがその場で確認することができます。


【参照元URL、キーワードの取得】
 使用した検索エンジン、キーワード、参照元のページをリアルタイムに確認することができます。


【閲覧ページのリアルタイムモニター】
 Webサイトに訪れているお客様(訪問者)の閲覧ページの遷移を、リアルタイムでモニタリングすることができます。


【対話履歴】
 チャット問い合わせの内容はすべて個人のユニークIDに紐づいて自動的に保存されます。
 サイト訪問時に対話履歴が確認できますので、きめ細かい対応が可能になります。


【顧客情報管理(CRM機能)】
 サイトを訪問したお客様の情報を記録することができます。


【定型文、登録URL、登録ファイル】
 よく使うメッセージを定型文として登録することができます。
 また、URL・ファイルを予め登録しておくことで、ワンクリックで訪問者へ提示することができます。


【グループ管理】
 サービス担当者をグループ分けすることができます。
 Live800アイコンと問い合わせ区分をこのグループに自由に紐付けることができます
 また、Live800アイコンは、グループだけでなくサービス担当者にも紐付けることができます。


【内部チャット】
 サービス担当者同士で対話をしたり、ファイルを送信することができます。


【対話評価】
 ひとつひとつのチャット問い合わせに対して、評価を行うことが出来ます。


【対話記録】
 過去の対話ログを、様々な条件から検索・エクスポートを行うことができます。


【チャットウインドウのデザイン】
 数種類のテンプレートデザインから選択できます。


【チャットへの招待(アウトバウンド)】
 サイト閲覧中のお客様に「招待ウィンドウ」をポップアップ表示させ、チャットの呼びかけを行うことができます。


<広告枠のカスタマイズ>
 チャットウインドウの広告枠(赤枠内)は自由にカスタマイズできます。


<アイコンのカスタマイズ>
 Live800アイコンをサイトのイメージにあわせ、自由に作成、使用できます。